Night Bingo(ナイトビンゴ):夜のラウンジで75ボールビンゴ
マイクを持ったホステスと、ガラスの抽選かご。2026年10月3日に登場した、5×5カードで遊ぶ75ボールビンゴです。
2026年10月3日更新

タイプ75ボールビンゴ
盤面5×5カード(最大4枚)
配当方式ライン、2ライン、四隅、X、フルカード
注目の機能ゴールデンボール(2マスを埋めるジョーカー)
最大配当カード1枚あたりベットの7,500倍
ボーナス購入なし
リリース日2026年10月
スタジオNocturn Play
対応言語32言語
対応通貨法定通貨52種+暗号資産11種
遊び方は3ステップ
- カード枚数を決める。1枚から4枚まで。ベットはカード1枚ごとに設定します。
- 抽選を見守る。75個のボールのうち45個が引かれます。中央のマスは最初から開いています。
- マークする。自動マークにするか、ダバー(スタンプ)で自分で押すか。押し忘れた数字は最後にまとめて押されるので損はしません。

配当になる役
役は重ねて成立し、それぞれカード1枚につき1回ずつ配当されます。
- ライン(横・縦・斜めのいずれか1列)
- 2ライン
- 四隅
- X(斜め2本)
- フルカード(全マス)
引かれる45球のうちにカードの全マスが埋まれば、それがジャックポット。カード1枚あたりベットの7,500倍です。100円のカード1枚なら75万円になります。
ゴールデンボールというジョーカー
抽選の中には金色のボールが混ざることがあります。これはジョーカーで、すべてのカードの中から一番役に近づく2マスを自動で埋めてくれます。

抽選は45球で必ず終わり、途中でボールを買い足す仕組みはありません。払うのはカードのベットだけ。残り1マスで届かなかったときは、次の抽選で取り返しましょう。
スロット派にもすすめたい理由
1回の抽選で4枚分の役が同時に動くので、見ている時間が長く、展開もわかりやすい。リールの回転に疲れた夜の気分転換にちょうどいいゲームです。数字が上がっていくスリルが欲しいなら、クラッシュゲームのAltitude Zeroもあります。
ビンゴをラインナップに加えたいオペレーターは、SoftAggregatorのロビーでNight Bingoがすでに有効になっていることを確認してください。
よくある質問
75ボールビンゴでは何個のボールが引かれますか?
Night Bingoでは75個のうち45個が引かれます。中央のマスは無料マスで、その45球のうちにフルカードになればジャックポット(カード1枚あたりベットの7,500倍)です。
カードは何枚まで買えますか?
1回の抽選で1〜4枚です。ベット額はカード1枚ごとに決めます。
ゴールデンボールとは何ですか?
ジョーカーのボールです。出ると、全カードで役に一番役立つ2マスが自動でマークされます。
あと1マスのときにボールを追加で買えますか?
買えません。Night Bingoにはボールの追加購入もボーナス購入もなく、抽選は毎回45球で終わります。